どうも、本日は朝僕にとってはものすごい早起きをして(6時30分)その後お昼寝もせず、この時間まで突っ切ったせいで、映画さながらに、上まぶたと下まぶたという名のゲートが今にも閉じそうなTheBossっす。
大体こういうときは、ヒーロー&ヒロインはすれすれでゲートインをし、敵キャラは閉じたゲートに突っ込んで爆発するほう。
そして、僕はそっちの敵キャラのほう。
上の説明文を読んで、大体頭の中でその光景がでてきたあなたは、だいたい重症。
はい、ってな具合で本日3連休の最後でしたが、どのようにお過ごしでしたでしょうか。
僕は、今日髪を切りました。
かぶせてやりました。
もちろんやってきたのは「switch」で。
本日もだいぶ適当なノリの話をワイワイとしつつ、出来上がったヘアースタイルなんかを眺め、
「こりゃ今回もやばいね!」とご満悦で帰ってきたしだいっす。
どんな髪型かは内緒。
さて、ここからが問題の本題。

これ、なんだかわかります?
夜に奥さんといったスーパーで、「頼むから買ってくれ」とせがみにせがんだ、大豆で作ったお肉の佃煮。
はい、そこのあなた。
正しい反応。
なんだそれは?って感じっすよね。
ではつづきをどうぞ。



まぁ、大豆は畑のお肉だという話はきいたことがありますが、
これは、明らかにお肉の姿かたち。
見た目のイメージは缶詰のお肉みたい。
でも、パッケージには、もう威風堂々と「大豆」の文字。
裏の原材料をみても「大豆」。
んで、チャレンジしましたよ。
僕は。
もうほとんど怖いものみたさ。

パッケージを開けて、爪楊枝を刺す。
刺した感じはまさしくお肉。
そう、さっきいったとおり、缶詰のお肉。
そして食べてみる。
・・・・・・・・・・・・・
そして、奥さんにもいやいや食べさせる。
・・・・・・・・・・・・・
こりゃ肉だ。
何度も言うようだけど、缶詰の肉と一緒だ。
いや~、びっくりっすね。
大豆からこんな肉つくれるんだ~。
感動っす。
そりゃパッケージにも堂々と畑のお肉って書いてるわ。
興味のある方はぜひスーパーへ走れ。
そして食え。
そして、「あ、缶詰の肉だ」
っていえばいーさ。
関係ないけど、おまけ。
これ聴いてあ、って思った人は同年代。yeah


